NIHON BUYO · MOTION LOG v1.4.17
腰しらべ
TWO-PHONE LIVE MONITOR
2台ライブモニター
測定用スマホでコードを作り、監視用スマホで入力します。監視側から基準姿勢、記録開始・停止、結果確認、AI助言まで操作できます。
未接続
自動再接続 オン · 遅延 計測中
SESSION SETUP
基準姿勢をそろえる
ベルトの位置と端末の向きを確認し、いつもの低い構えで静止してください。
取付方向画面を外側、端末の上端を頭方向へ。基準姿勢の高さは毎回そろえます。
LIVE POSTURE MAP
姿勢の見え方
基準姿勢を設定してください
中央の点は基準姿勢です。外側へ動くほど、前後・左右の傾きが大きくなります。
画面の上下は前後の傾き、左右は左右の傾きです。まず点を中央へ戻すことだけ意識します。
音のシグナル(デフォルト音)8°超で1音、15°超で2連音(姿勢更新中)
第3音のBGM拍子木とチベタンベルを11秒周期でくり返します。BGMオフでもリズム波形が動きます。
第3音の波形表示準備中
BGMの再生状態に関係なく、再生位置が11秒周期で動きます。0秒の拍子木、3.5秒後のチベタンベルで波形が強く反応します。
基準姿勢の連続キープ00:00 / 01:00
音シグナルをオンにすると、カウントを開始します。
加速度
上下 / 左右上下左右衝撃
腰の傾き
前後 / 左右前後左右
RECORDING TIME00:00.0開始前3秒の準備時間・停止直前3秒のデータ除外
SESSION REVIEW
今回の振り返り
総合安定性 / 100
今回のねらい—
—HOW TO READ
結果はこの順番で見ます
- 1. ねらい達成度基準姿勢に近い時間、左右ブレ、衝撃を、選んだねらいに合わせて100点換算します。
- 2. 総合安定性同じ稽古・同じ装着条件の前回と比べます。動きの良し悪しではなく、基準からの変化量です。
- 3. 要確認区間変化が最も大きかった5秒間を、衝撃イベントや実際の振付と重ねて振り返ります。
大切なのは絶対値ではなく、同じ稽古を続けたときの変化です。装着位置や基準姿勢が違う日は、前回と比べません。
ねらい・要約指標・同じねらいの過去結果をGemini APIへ送信します。生の時系列データ・稽古名は送信しません。
GEMINI 3.5 FLASH · COACHING PLAN
今回の優先点
数値の根拠
次の1分練習
スマートフォンだけでは腰の絶対的な高さは測れません。低い基準姿勢からの上下動・ブレ・傾きの変化を比較する目安であり、医療・安全判断には使用しないでください。
衝撃イベント
0 件- 記録を開始すると、動作開始・方向転換時の衝撃を表示します。
ON-DEVICE HISTORY
最近の稽古
- この端末には、まだ保存済みの稽古がありません。